2026年 冬の自然情報
- 2026年1月7日 自然情報
- ①正面北ゲート生垣の柾(マサキ)の実が割れて、鮮やかなオレンジ色の種子が顔を出しとてもきれいです。
②柃(ヒサカキ)の実が枝いっぱいについています。柃は榊(サカキ)の代用として神事に使われる縁起のいい木です。
③吸葛(スイカズラ)の実がついています。花が咲いた通りに2個ずつ並んで黒い実がついています。
▲正面北ゲートの柾の実
▲生垣にいっぱいぶら下がっています
▲有毒なので口に入れないでくださいね
▲黒い実が枝いっぱいについています
▲実が熟すと割れて種子が現れます
▲オレンジ色の種子がきれ〜い
▲野鳥達の食料になります
▲6月に咲いた柾の花
▲地味で目立たない花
▲ビュッフェテラス庭の柃の実
▲榊の代用として神事に使われます
▲3月に咲いた柃の花
▲メインロビー前の吸葛の実
▲直径5〜6mmの球形の黒い実
▲2個ずつ並んで実がつきます
▲6月に咲いた吸葛の花
















- 2026年1月に咲く花と実
- これは、過去の観察記録をもとに作成しております。その年の自然環境によりご覧いただけない場合がありますのでご了承ください。
- ご覧になる時期により花が咲く前であったり後であったりしてご覧いただけない場合もありますのでご了承ください。
- 表記内容が変更になる場合がございますので予めご了承ください。
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